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【見学者の声、インスタフォロワー数300人を突破】

  • 見学者の声

広報担当の森田恭平です!

見学をしてくださった方々から、メールやアンケートで感想をいただいております。

今回はメールでの感想を記載させていただきました(^^)/ご覧ください★

 

理学療法士 20代
一人一人に時間いっぱい見ることがとても魅力を感じました。病棟では体験できないことがあり、とても感謝しています。整形病棟で働いていて自分の学んだことが活かせる場面を見つけられたこともうれしかったです。退院後の生活を考えて、早期から介入を行い、安心して自宅へ帰宅出来るようにしていきたいと思います。

理学療法士 30代
学生の皆さんに訪問看護の魅力を感じていただくことができたことがとてもうれしかったです。今後も若い世代のPTに訪問看護の魅力を伝え続けていきたいと思う。利用者さんの人生によりそう中で、どうすればその方のニーズを満たせるのか、工夫することがとても面白い、やりがいがあるなと感じました。在宅でいろいろな知識を導入しながら研究も含めて一つ一つやっていこうと思います。

学生 20代
患者さんとのかかわり方が病院とは違う点。人とのかかわり方を改めて感じさせられました。
実際に自分が働くときにその人をみてリハビリしていきたいです!!

学生 20代
訪問と病院との違い。病院より「人を見る」人生を把握することの大切さ
4月からの臨床で在宅を常にイメージリハビリを実践する

学生 20代
生活をみる。人を見るということ。
実習では生活をイメージして入ること。この体験を、ほかの学生に伝えて、進路の一つの選択肢にできるようにしたい。

作業療法士20代
訪問リハビリに対して興味は持っていたものの詳細を知る機会はなかったため、仕組みや体制について知ることができた。
現在の回復期リハビリ病院で長年つづけていくことに対し悩んでいたこともあり、選択の幅が広がりました。またしか月につなげるため、回復期で何を行っていくべきが考えるいい機会となりました。

理学療法士20代
回復期に入院されている方に対し、家屋評価、外泊訓練は行っていますが、なかなか退院後の生活の把握が難しい場合も多く、患者様の生活やリズム等もなるべく深く掘り下げていき、在宅復帰の支援が必要だと感じました。現在はまだ回復期に勤めている為、家に帰り身の回りの事に対してゴール目標していくのではなく、通過点として退院後少しでもその方のしたいこと、趣味活動をするにはどうしたらいいのか考えていきたいと思いました。

もう一つお知らせがあります。

みんなのかかりつけ訪問看護ステーションインスタグラムフォロワー数が300人を突破しました(^^)/たくさんの方に弊社の日々の働き方を見ていただきとても嬉しく思います
今後も弊社の良さや活動、訪問看護の良さなどなどアップしていきますのでよろしくお願いします
皆さま、本当にありがとうございます!これからもよろしくお願いします!

 

最後になりましたが、森田は2月から名北店で管理者(所長)をしています!

4月に名北店に常勤の看護師と作業療法士が入職しました(^^♪

これからも地域に素敵なケアが届けれるよう精進していきます。

名北店は上小田井駅から徒歩3分と通勤に最適な場所にステーションがあります!

豊橋市から通っているスタッフもいます!(^^)!

名北店での見学もお待ちしております(^^)/ご連絡お待ちしております!

★★★みんなのかかりつけ訪問看護ステーションは規模拡大のため★★★

事業拡大につき2019年度第2期のスタッフ募集はじめました。 しっかりとした教育体制のもと、自分のペースで、スキルアップ、成長したい方お待ちしております。 興味はがある方はこちらの採用ページからお申込みできます。見学も以下のクリックボタンで受付できます!!!

クリックおねがいします!(^^)!

上の写真は、朝の朝礼の様子です(^^♪

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