インスタフォロワー数300人突破しました!

訪問看護ステーション名北

2019.04.23

こんにちは。広報担当の森田恭平です。今日は嬉しいお知らせがあります。みんなのかかりつけ訪問看護ステーションのインスタグラムフォロワー数が300人を突破しました(^^)/ たくさんの方に弊社の日々の働き方を見ていただきとても嬉しく思います。今後も弊社の良さや活動、訪問看護の良さなどなどアップしていきますのでよろしくお願いします。みなさま、本当にありがとうございます! 


いつも、見学者の自筆アンケートをご紹介していますが、今日はメールでいただいた感想コメントを紹介させていただきます。ぜひご覧ください^^

〇理学療法士 20代
1人1人に時間いっぱい見ることがとても魅力を感じました。病棟では体験できないことがあり、とても感謝しています。整形病棟で働いていて自分の学んだことが活かせる場面を見つけられたこともうれしかったです。退院後の生活を考えて、早期から介入を行い、安心して自宅へ帰宅出来るようにしていきたいと思います。

〇学生 20代
患者さんとのかかわり方が病院とは違う点。人とのかかわり方を改めて感じさせられました。実際に自分が働くときにその人をみてリハビリしていきたいです!!

〇学生 20代
訪問と病院との違い。病院より「人を見る」人生を把握することの大切さ。4月からの臨床で在宅を常にイメージリハビリを実践する

〇学生 20代
生活をみる。人を見るということ。実習では生活をイメージして入ること。この体験を、ほかの学生に伝えて、進路の一つの選択肢にできるようにしたい。

〇作業療法士20代
訪問リハビリに対して興味は持っていたものの詳細を知る機会はなかったため、仕組みや体制について知ることができた。現在の回復期リハビリ病院で長年つづけていくことに対し悩んでいたこともあり、選択の幅が広がりました。またしか月につなげるため、回復期で何を行っていくべきが考えるいい機会となりました。

〇理学療法士20代
回復期に入院されている方に対し、家屋評価、外泊訓練は行っていますが、なかなか退院後の生活の把握が難しい場合も多く、患者様の生活やリズム等もなるべく深く掘り下げていき、在宅復帰の支援が必要だと感じました。現在はまだ回復期に勤めている為、家に帰り身の回りの事に対してゴール目標していくのではなく、通過点として退院後少しでもその方のしたいこと、趣味活動をするにはどうしたらいいのか考えていきたいと思いました。

最後もう1つご連絡です。森田は2月から名北店で管理者(所長)をしているのですが、4月に名北店に常勤の看護師と作業療法士が入職しました(^^♪ これからも地域に素敵なケアが届けれるよう精進していきます。


名北店は上小田井駅から徒歩3分と通勤に最適な場所にステーションがあります! 豊橋市から通っているスタッフもいます!(^^)! 名北店での見学もお待ちしております(^^)/ご連絡お待ちしております!