名城病院にて看看連携・オマハシステム事例検討を行いました

オマハシステム

2017.07.11

こんにちは。みんなのかかりつけ訪問看護ステーション 藤野泰平です。7月13日、オマハシステムを使った事例検討を、名城病院で行わせていただく機会を頂きました。

 

病院から在宅へのトランジションケア(移行期ケア)が地域包括ケアを考える上ではとても大切です。そして、それを加速するためには、お互いに関係がある、ケースを通じた相互理解が大切だと思います。

 

オマハシステムを使って、病院から在宅に帰ってきた利用者様を通じて、より良いトランジションケアに繋がるように、役割を果たしたいと思います!