MENU

【第1回社員インタビュー】利用者様と一人一人ゆっくりと関わることができる訪問看護に魅力を感じていました。

  • 社員インタビュー

こんにちは、名古屋市内でハッピーをデザインしています。

みんなのかかりつけ 訪問看護ステーション 森田恭平 です。

今回はかかりつけで働いている社員のインタビューをさせて頂きました。1児のイクメンパパの川口さんにかかりつけで訪問看護をする毎日について聞いてみました。

 

(森田)—簡単に経歴を教えてください。
(川口)消化器内科・血液内科混合病棟2年間、そこから手術室3年間勤務し、訪問看護に挑戦をしました。

訪問看護に挑戦しようと思ったきっかけは何かありますか。
病棟では慌ただしく働き、患者さんにゆっくり向き合う余裕がなく、手術室ではすぐに麻酔下になってしまうため患者さんと向き合う事が難しかったです。以前から、利用者様と一人一人ゆっくりと関わることができる訪問看護に魅力を感じていました。

訪問看護師になると決めた時不安はありませんでしたか。

病棟での経験もなく不安でしたが、頼もしい上司がいたので挑戦できました。

訪問看護をしていて、感動した、良かったと感じたエピソードを教えてください。
多くの利用者様が、「家に帰れて良かった。」「家で過ごしたい。」と語る。訪問中に本人、家族の方の心からの笑顔が見れると、こちらも嬉しくなります。看取りでは、最期にかかりつけさんと出逢えて良かった。と家族の方に言っていただけると、やりがいを感じます。

かかりつけで働くことを検討している方に、ひとことお願いします。

親切で経験豊富なスタッフが多くおり、困った時はすぐに相談できる環境にあります。職場の雰囲気も良いので、楽しく仕事ができます。スタッフの経験に沿って教育が進むので、経験が無いから不安と思う方でも安心して働く事ができると思います。見学大歓迎ですので、気になったらぜひ連絡ください。

ありがとうございました。イクメンパパとしてのご活躍期待しております。

SHARE

関連する記事RELATED POSTS

メールニュースご登録MAIL MAGAZINE

デザインケアから最新のニュースやご利用者の声を無料でお届けします。ぜひお申し込みください。