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【訪問看護は一人ひとりの利用者様と時間の許す限り、じっくり向き合える。】

  • 見学者の声

かかりつけ訪問看護を見学させていただき、利用者様のその時々の状態を瞬時にアセスメントし、丁寧にかつ優しく対応されている姿に感銘を受けました。

また、看護を受けられているご本人様だけでなく、家族の方にも気を配られていたり、地域の方々、その方が利用されている社会資源と連携・協働し、幅広い視野で物事を見る必要があることを学びました。


今回私が最も訪問看護に魅力を感じたことは、一人ひとりの利用者様と時間の許す限り、じっくり向き合えるということです。


病院はバタバタとしており本当の意味で人間同士で向き合うことはあまりないように感じていました。実習をしていく中で、それが本当の看護なのかという疑問をもっていました。
しかし、貴社のスタッフの皆さまはそれぞれの人に合わせた看護を考え、利用者様からその人の持ちうる力や笑顔を引き出したり、幸せを利用者様とともにつくりあげておられました。これが私が現時点で思い描いている看護なのかもしれないさえ思えました。       20代 看護学生

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